角田山に登る最短コースの稲島(とうじま)コースから登ります。入り口には、出羽三山の石碑がありました。
角田山に登る最短コースの稲島(とうじま)コースから登ります。
その高速道路のすぐ下には、棚田が広がっており、有名だそうです。
その後、松本に程近いところに宿泊しました。
南アルプスに近いところに、「下栗の里」という集落があります。
下栗の里から、さらに山伝いに登り、「しらびそ高原」に行きました。
宿泊するホテル「しらびそ高原ホテル」は、標高1918mのところにあります。
翌日、飯田市を通り、木曽方面へ。
防火装置が入っているところには「火乃要鎮」が。
明治天皇巡行の際に休憩をした脇本陣があります。
郵便局も風情ありますね。特に、この手前のポストでしょうか。
観光案内所は、擬洋風な建物です。
この部分は、日本発の町並保存地区です。
この部分は、よく旅行雑誌で紹介されている場所です。
奈良井宿は中山道(中仙道)にある宿場町です。
いたるところに、手水舎があり、誰でも水を飲むことができます。
巣鴨プリズンの敷地には現在、東池袋中央公園(写真)、サンシャインシティ文化会館、サンシャイン60、サンシャインシティプリンスホテル、サンシャインシティ、ワールドインポートマート、サンシャイン国際水族館があります。
靖国神社の入口にある大鳥居は、日本一。弥彦の大鳥居は日本で3番目です。
靖国神社の「靖国」とは、「国を靖んずる(安らかにする)」という意味、「祖国を平安にする」、「平和な国家を建設する」という願いが込められています。
大村益次郎は、近代日本陸軍の創設者です。
「神門」は、昭和9年(1934)に建てられたものです。門にある菊花紋章は、直径1.5m。
「拝殿」は、一般の方々が自由に参拝する場所で、お賽銭箱があります。明治34年(1901)に建てられました。
「拝殿」の奥には、神霊が鎮まる「本殿」があります。現在の本殿は、明治5年(1872)に建てられ、昭和61年(1986)から3年をかけて解体修理され、当時の姿のまま建替えられました。
館内に展示されているものには、戦艦「三笠」や戦艦「武蔵」・「大和」の主砲の玉、軍服、銃、大砲、戦闘機、回天などといったものがあります。 戦艦「武蔵」・「大和」の玉はやっぱり大きいですね(世界一です)。